でも、見た目は超マジメな会社員。
露出した格好もしないし、
派手さもケバさも一切無い、
見た目には何の面白みも無い、普段のあたし。
でも、本当は自分が度が過ぎている位エロイって自覚してるし、
正直今はしたくて仕方がないんだ。
でも、ただ誰とでも無闇に、という無配慮さは持ち合わせていない。
恋人が欲しいんだ、きっと。
相思相愛のセックスがしたい。
まぁ、思うのは勝手、思われるのは奇跡、と言われるくらいだから、
せめて、自分がマジで惚れた相手と。
肉慾ってこんなにも自分の体を蝕むものなのか。
御堅い学生時代のあたしからは、想像もつかなかったな。www
きっと億が一、
彼氏が出来たら、しばらくは毎日でもセックスしたい。(笑
もちろん、馬鹿げた想像だけどw
そんなくらい、今肉慾に飢えているってこと。
同じ会社のヒトで、あたしの一応先輩。
会議で、いつもFさんはあたしの左側にいる。
そして、普段となりの席の時にはデスクの下に隠れて
見えないアソコも見える。(笑)
いや、見えているだけならまだいい。
服で隠れてんだし、何とも。
問題なのは、、、
Fさん、いつも勃起してんですけど。
何すか、これ。
新手のギャグ?www
最初は太っているヒトだから、
お腹と脚との中間で服がダボツいているだけかとかイロイロ考えた。
でも、何か。。。何か。。。。汗
もっこりし過ぎじゃねぇ?
むしろ突き出てるよね?
明日も会議。
正直言って、女は意外と見てますから。
ボッキなんてしてりゃあ尚更。
視界にどうしても入ってくるよ。
そして頭のエロ理想を語り尽くしたい。
世界に放り込むように一人で喋るだけで満足なのかも。
普段は決してそんなコトをする類の人間じゃ無いから。w
相思相愛の恋愛に憧れるけれども、
今はそんな考えはほぼ無くなった。
なぜなら焦っているから。人生に。
だから、万が一億が一(笑)、
現実世界にて『あなたが好きです』なんていう超感動的な言葉を掛けてくれる男性が居たなら、多分ソッコー付き合うと思う。
※禿げてない限り。常識人だったら。
基本的に、今はWelcom態勢。
我が儘言っていられない現実が差し迫る中、
私に選択肢はほぼ無いのと同様。
ただ、普段は見栄っ張りで頑固で鉄のように堅い女の私にそんな好意を寄せてくれる人自体居無いのだけど。www
・・・まぁ、夢を見るくらいいいでしょう。自分のブログだし。
でも、思うんです。
●好きな人も居無い。
●付き合ってる人も居無い。
そんなフリーな子、結構世の中には居るんじゃないかな。
(少なくとも私の周りには多い。)
だから、そういう女にとっては、
”付き合おうって言われたら付き合う”
って考えの子って結構居ると思う。
”好き”だなんだっていう感情は後回し的な考え。
今は相思相愛じゃなくても、
相手が好意を抱いてくれていれば、
”魚心あれば水心”
といった形の始まり方が殆どのなのかもしれない。
まず、私は合コンというものをしたコトが無い。
そして今、めちゃくちゃ合コンがしてみたい。
しかし、ネットやソコら辺で知り合った人と簡単に手軽に出会いを求める気なんてさらさら無い。
私は頑固だから、潔しと出来ない部分は絶対に認めない。
↑これは私自身の自分を律する考えだから、
別に周囲の人を否定している訳ではない。一応。
出来れば、知り合いの知り合い程度のレベルでしてみたい。
でも、私には友人が居無い。
唯一の親友も、やっぱり恋愛には縁遠い存在。
職場は男性だらけの職場で、
女性の同僚にも恵まれていない。
理想を語っているだけ。
待っているだけでは
待ち人は、来ず。そんなの分かってるけどね。w
憧れはある。
でも、行動を伴っていない。
でも、動けない私。
自分を制するものは、自分の心にあるマニュアル本なんだ。
四角くて、重くて、とても放り出せないような。
彼を仮に「Fさん」と呼ぶとしましょう。
Fさんは、デブ。
体型が中年のオッサン。
だから、フツーに40前後だと思ってた。
しかし、彼は何と20代だった。
驚き。wwwwwwww
そして、私は小太り系なデブが好きだ。
ムキムキの引き締まったジャニーズ系の(男性の)体躯には興味が無い。
就業中、
私は毎日ガマンしている。
ただ、ひたすら堪えている。
彼のお腹をポヨンポヨン触りたい気持ちを抑える事を。
必至で耐え忍んでいるのだ。
今日も、あのぷよんぷよんのお腹を触りたくて触りたくて、
気になってしまって仕方がなかった。
いつか機会があれば触りたいあのお腹。
男性もきっとこんな気持ちなのだろうか。
綺麗なOLが同じ職場で居る時、
あの子のあの綺麗な脚を触りたいな〜ってガマンしてたりするのだろうか。(笑)
(まぁ、上記のような場合、性的な対象に見ていると言う時点で、
私の脂肪への興味とは完全に異なっているのだが。)
・・・今度機会があったら聞いてみよう。
『お腹触っていいですか?』と。


